バーンスタインのブラームスDVD BOX
ようやく入荷したので購入。
週末ゆっくり観よう。すぐ観ないのであった・・・。
ロストロポーヴィチのDVDが出るのだが、よく見たら、バーンスタインとの2曲。
シューマン:チェロ協奏曲、ブロッホ:シェロモ。
おまけにカラヤン指揮のドンキホーテ。
表紙からは想像がつかないDVDでネットの広告見てびっくりした。
見逃すとこだった。
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ようやく入荷したので購入。
週末ゆっくり観よう。すぐ観ないのであった・・・。
ロストロポーヴィチのDVDが出るのだが、よく見たら、バーンスタインとの2曲。
シューマン:チェロ協奏曲、ブロッホ:シェロモ。
おまけにカラヤン指揮のドンキホーテ。
表紙からは想像がつかないDVDでネットの広告見てびっくりした。
見逃すとこだった。
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なぜか、ネットの大型店が店舗価格より安いものが多い。
3枚買えば・・・、いま、Wポイント・・・。
でも、手に入らなかったりすることもあるので、なんともなぁ・・・。
今日、注文してたら、絶対欲しいDVDだがもう少し様子見てみようとやめた。
途中から、残り2枚を探してる自分がいたから・・・。
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音ですが、オケは記録程度。
フェリシア・モンテアレグレ・バーンスタインの語りは良い。
これが良い音質で残っていたら事件なのになぁ。
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海外のネットで買った海賊盤(CDR盤)。
まだ聴いてませんが、ケースなしかよ。
日本みたいに、お粗末でもジャケットもないんです。
ちなみに、ヴェルディのレクイエム(NYP)は、まだCDR盤で出ていませんが、なぜかアメリカヤフーのコミュニティで発見。テープ回転が納得いかないぞぉ!
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ようやく、うちにスカパーが・・・。
そして、加入は1番組!
クラシカです。これで、TVつけたらとりあえず、クラシックかバレエが観れる。
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バーンスタインのブラームスDVDBOXを買おうと思ったら、25日に延期とのことで雑誌のみ買って帰ろうとする。
でも、少しCD安いから見ていくか・・・
特にこれというのがない。マーラーの嘆きの歌がMTTでサンフランシスコ自主制作盤が売られていたが、RCAから以前出した音源と同じとのこと、危うく買うとこだった。
ショルティのCDが目に入る。マーラー5番。この曲は旧録音をLP時代に購入しあまりの凄さに呆然とした思い出がある。
ラストコンサートという言葉にも惹かれて購入。
もちろん、CDから出てきたのは好戦的な暴力音楽のような旧録音とは対照的な演奏。
あれを、期待したら期待はずれだ。
この演奏は、流れの良い地味ながら素晴らしい記録だと思った。
人はここまで曲の解釈を変えて演奏できるんだ。
2,3楽章がとても気に入った。買ってよかった。
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妻が昔が通っていたバレエスクールの発表会に出かけた。
小さな子からたくさんの出演者を観ていて、ふと思ったのは、アマチュアの発表会でも伝わるようなものを感じさせてくれる人がいるということ。
身内じゃなきゃ退屈なものであるが、ふと夢中にさせる人がいる。
こんな子が将来・・・と思ってみていた。
問題は、音響である。いくらなんでも伸びてしまったテープ、使用の子はかわいそうに感じた。CDなど今の時代なら音質のいいものがあるのにと、そこが気になった。
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ついに発売ですか・・・今年はチェリビダッケもバーンスタインもDVDの当たり年です。
http://www.hmv.co.jp/news/article/708050004
NHKクラシカル
セルジウ・チェリビダッケ&ロンドン交響楽団
1980年日本公演
貴重なチェリビダッケの映像をDVD化! 特典映像にはインタビューを収録。
NHKのアーカイブに残されていた、世界的名指揮者・名だたるオーケストラによる日本公演の歴史的名演の数々をパッケージ化してきた「NHKクラシカル」。
1980年に行われたセルジウ・チェリビダッケ/ロンドン交響楽団の来日公演をDVD化。音声は、当時モノラルで放送されたテレビ映像にFM音源をシンクロさせ、ステレオ化。(NHKエンタープライズ)
・ドビュッシー:『映像』第3集~第2曲『イベリア』
・ムソルグスキー/ラヴェル編曲:組曲『展覧会の絵』
・プロコフィエフ:『ロメオとジュリエット』組曲第1番~『タイボルトの死』
ロンドン交響楽団
セルジウ・チェリビダッケ(指揮)
収録:1980年4月18日 NHKホール
・特典映像:セルジウ・チェリビダッケ インタビュー(1分)
収録時間:本編88分、特典1分
画面:カラー、4:3
音声:リニアPCMステレオ
NTSC
・封入特典:ライナーノーツ
解説:諸石幸生(音楽評論家)
ロンドン交響楽団1980年来日メンバーリスト付
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レスピーギ:ローマの祭り
R.シュトラウス:ドン・ファン
メータ指揮ロスアンジェルス・フィル(1965年)
これは、高い値段の価値あります。音がすごい良いです。目の前で演奏するような感覚。
メータの動く音まで聞こえてくる。さらに演奏も、今までCD化されなかったのが不思議。
音の情報量が鮮明で多い感じがします。低音がはっきりしていてオルガンがものすごく効果的。3465円の価値あり。
サンプラーをくれたので聴いたら、驚きました。ストコフスキーのモルダウ。
ホール外の車が走っていく音が聞える。
メリハリある音で蘇っております。CBS時代のバーンスタインもいくつかこれで復活して欲しいが、RCAには録音はステレオでは残してないので無理でしょうね。
この音にはまったら、危険です。
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海賊盤。
アメリカ国歌、W・シューマン交響曲3番、ベートーヴェン5番。
W・シューマンがやはりいいのだ。全集録音してくれたらなぁと思う。
モノラルながら、迫力ある演奏。
ベートーヴェンは当時のNYPOのラフで重い暗い感じの音をブンブン引きずり回す演奏。
W・シューマンが貴重。海賊盤でこの曲が、バーンスタインの指揮で2種あるのもうれしい。
Liveの一発録音であたったときはすごいです。
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