楽しみにしてたのに、公演中止
本公演は、プリンシパル・ダンサーのイリーナ・コレスニコヴァのご懐妊が明らかになり、医師の診断により中止することになりました。
チケットとって、すごく良い席取れて楽しみにしてたのに。
南アフリカ公演のDVDを観て我慢です。
すごく前から、観たいと思ってたのが実現したのですごいショックです。
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DVD買いました。すぐには全部観られませんが2枚ほど観ました。
若いバーンスタインも見ものですが、ベートーヴェン5番は時代のわりに音も画像も添うぞ以上によくすばらしい内容でした。
個人的には、初演となった「プレリュード フーガ&リフ」が、録音される前のオリジナルの形で観ることができたのが収穫。カットが多いですからあそこはふくらましたのかな、あそこは楽器変えたんだぁと驚きがたくさん。
ラヴェルのピアノ協奏曲3楽章のスピード感は途中で終わるのがもったいない!
若いバーンスタインの映像もっとないかなぁ。演奏会ライブとかで。
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コンドラシン指揮のソビエト時代の、ブラームス交響曲全集が入ったセット物が到着。
昔、DANTEから悪い音質でと言われていたので期待していた。
でも、DANTEの方が良くないか?と、思いつつ聴きました。
音が良くなって登場・・・という文句には非常に弱い。
で、「?」と思うことも多い。
バーンスタイン&NYPのマーラー全集をSACD(ハイブリット盤)
これって、音質良くなってるかなぁと思ってしまう。
SONYはワルターやグールドで色々やってるけど、バーンスタインはあんまりいじくらずにお願いしたいなぁ。ベートーヴェンの弓が落ちる音、イタリア奇想曲の足音はいったいどこに消えたんでしょう・・・。
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80GBで、3万円切ってる。
この先を考えて、今までより圧縮された音をよりよくしようと、192→320に変更の作業に取り掛かる。
だからって・・・、連休を2日間はそんな作業で終了。
最初の1日目は「音楽ビヤプラザ ライオン銀座店5階」に初めて行ったりして楽しく有意義でした。まぁ、いいかな。
個人的には、それが今月の最高に楽しく、うれしかった出来事なので。
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バーンスタインの交響曲3番を米国初演したのは、ミュンシュ&ボストン響。
そのときの放送用録音を、CDR盤で入手。
海外のCDR盤レーベルは、表紙もケースもないのは慣れているが、どうにかならないかと思った。
音質は良好。
指揮のミュンシュは最後の音の切り方などまさに、ミュンシュだな~と思う。
このとき、バーンスタインはリハーサルに立会い「いいよ、シャルル」など言っていたようだ。
オーケストラパートはこのあと録音する前にも、手を加えたかもしれないと思う箇所もあり興味深い。
ところで、最近探しているのはトスカニーニのガーシュウィン。Guildレーベルの物を探してるが、売ってない。発売時に買っとけばよかった。
HMVでギリギリまで入荷しないか粘っている。
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《LANNE HISTRICAL COLLECTION》
LHC(LHC-7002)
マーラー「交響曲第9番」1985.9/3, Live,
ハイドン「交響曲第101番 時計」1948.12/22, Live
バーンスタイン指揮イスラエルフィル、ボストン響
これは、インホール録音なんだろうなぁと、思いつつ誘惑には負けてしまう。
来年の生誕90年記念はどんな企画があるのだろう。
とにかく、一度すべての未CD化音源をCD化して欲しい。
DVDもシューマン、シベリウス、ライブ映像発売しないかな?
この秋は、バーンスタインの発売ラッシュだったけど・・・。また、海賊盤の日々になってしまうのだろうか?
と思いつつ、良い演奏があるとよかったぁと思う。
でも、きちんとした音源で聴きたいと思う。
クラッシックは売れないから難しいのだろうけど。
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フィナーレ部分の盛り上がりの合唱部分を聴き比べ。
夜中なので、ヘッドホーンを使用。
夜中って、突然こういうことをしたくなることがあるもの・・・。
さて、バーンスタイン63年盤は合唱については前面に出てくるわけでもなく通常。
ショルティはオケがすざましいすぎ、アバドもCSO盤では同じく合唱は重視のバランスではない。
マゼール読売日本響の実演のときは、すざまじい合唱のイメージがあったので合唱が押され気味なのは意外だった。
ブーレーズあたりになると、聞き比べるとドライなのが良くわかるが、合唱は鮮明だが朗々と歌われない。
全部聴いてたら、朝になってしまう。
あといくつか聴いたが、バーンスタインのDVDの映像の効果ありを超える録音はないかと・・・。
ツァグロゼク盤(アルトゥス)が、男声が特に美しく素晴らしい。
全体を通したら、他の盤に負けるが合唱部分の合唱の録音は、これが今日は一番良く感じた。
録音が音の強弱の幅が大きいので、ヘッドホンでないとこの良さもなかなか通常の家ではわからないかも。
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日本独自企画盤(ハイブリッドCD)
だそうです。問題は・・・
ジャケットはオリジナルなんでしょうか?ということです。
オリジナルジャケットだと買ってしまいそう・・・。
音も良くなってるの?
紙ジャケ何ですか?
など、まだ不明な点もある。気になる。
でも1枚物になったのも2枚になってしまうのか、カップリングも違うのか・・・。
はぁ~
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フランス国立管弦楽団との映像が放送されていたのですが、留守録にしてはずなのに動いてない・・・。
3楽章途中から観ました。(何回も放送されるので、ショックは小さい)
EMIのスタジオ録音より、LIVEだけあって勢いがある。
大雑把でもある、指揮も楽団もそんな感じ。ノリで演奏してる感覚がまた不思議だ。
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通勤途中に聴く。iPodで聴いているためか、音がものすごい密度であまり良い音でない。
しかし、ここのところ、ジンマンやノリントンなどの演奏で欲求不満だったので、この思い入れたっぷりの演奏はたまらない。
バーンスタインの同曲は放送用でずいぶん残っているので、良い演奏はCD化して欲しいし映像はDVD、TVで放送して欲しい。
ちなみに、僕の好きな演奏は、最初のNYPとの録音。
こんな曲があるんだ!と、毎日聞いていた。LPでジャケットも一番のお気に入りだったなぁ。
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http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1668741&GOODS_SORT_CD=102
タワーレコードさま、ありがとうございます。最高の企画です。
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こんな映像観れてしまうの。と、バーンスタイン&ルートヴィヒのブラームス歌曲集。
他にも、ハイドン:交響曲94番、ベルリオーズ:幻想交響曲がバーンスタイン指揮で観る事ができる。
驚いたのはショスタコーヴィチのドキュメンタリーで、伝説のモスクワ公演ショスタコーヴィチの交響曲5番4楽章のラストが観る事ができたこと。これは、貴重な映像で見ごたえたっぷり。
クラシカ入ってよかったです。
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