アメリカ交響楽

500円で書店で購入。
古い映画は安く買える時代なのだ。
ガーシュウィンの伝記映画を死後8年後には作製しているのも驚きだったが、出演者が実物の人だったりするのだからすごい。
映画自体は史実と違うのだろけど細部は・・・でも、すごく楽しめる映画でした。
生き急いでいるという言葉、何も知らない自分を責めるシーンなど印象深かった。
クラシックの世界に飛び込んでいこうとする途中で、亡くなってしまう。
今まで観なかったのを後悔する映画でした。

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モーツアルトのオーボエ協奏曲

のだめカンタービレでオーボエ協奏曲が演奏されるシーンが出てきました。
これ、オーボエの音は池田昭子さんです。
で、CDでてたのね・・・と、いまさら気付く。
1楽章だけで2枚組・・・。のだめカンタービレ恐るべし、迷わせる企画CDを出すとは・・・。

そうです、池田昭子さんのファンなので迷っています。

まぁ、すぐには他のクラシックのCDみたいになくならないので、安心ですけどね。

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シャルロット・ゲンズブール

好きな映画俳優は?と、言われたら、シャルロット・ゲンズブールと即答できるくらいの大ファン。
「なまいきシャルロット」を偶然みて一目惚れ。ピアニストの少女の生活に憧れてコンサートに行き、メンデルスゾーンのピアノ協奏曲2番のフィナーレが流れる中のドラマの展開も良くて、この曲のCD買いましたがいまいちの演奏で・・・何か良い演奏ないかなと探しています。
で、この間、久しぶりにDVDプレーヤーも新しくしたので「メルシー・ラヴィ」を観ました。
非常にぶっ飛んだストーリーなので、初め観た時は良い印象なかったのですが、何回も観てるとなるほどようやくわかりました。という感じで、今回は映像もすごくきれいに感じられ観る事が出来ました。過去と現代に映画と現実の区別がつかない勢いです。
一番好きなのは「小さな泥棒」。
最近の作品も大好きでDVDで観てますが、こういうフランス映画だなぁと思う内容が大好き。

ドイツamazonで買った、「侵入者」はドイツ語吹き替えされており愕然としました。
珍品ではあるのですが・・・。

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地上波デジタル放送

今日、ふと地上波デジタルに切り替えるとNHK以外はまともに観れるようになってる。
でも、NHK教育が見えなきゃ意味がないのですよ。
大雨が降ったときのBSのように音声なし映像乱れでメストの指揮が映っていても、悲しいです。
しかし、なぜ民放だけ観えるようになったか?これは、謎です。

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